この不思議な水を「九州大学 白畑寛隆教授」が分析し研究された結果
普通の水に比べて10倍の値を示す溶存水素が非常に多く含まれていることがわかった。
普通の水・・・・0.1ppb/ml以下
トラコテの水・・1.0ppb/ml (普通の水の10倍)
還元くん・・・・800~1200ppb/ml
人間の体には活性酸素が多く入りやすく、活性酸素が病の引き金となることは、皆さんの知るところです。
小鹿俊郎先生は長年、抗酸化水、還元水の製造開発を手がけ、特殊セラミックが持つ固有の振動数によって、
茶葉などの抗酸化成分から水素を抜き出す製造方法の開発に成功しました。
【還元飲料製造ボトル】は従来の電気分解方式で作る還元水や、水素ガスを混入した還元水とは異なり、
自然界の摂理を忠実に守り、物質の持つ小さな振動(サトルエネルギー)の組み合わせから生まれるイオンや静電気を利用して、
水の分子を還元し、低電位化すると同時に、溶存水素を増やします。
開発のきっかけとなったのは、神戸の震災でした。
まともな食べ物が届くまでに2週間かかり、それまではおにぎり、パン、麺類の繰り返し。
炭水化物の山で、お年寄りから先に倒れました。
腸の活性力が落ち、便秘になり、血液が汚れ、それが持病を促進、誘発させて亡くなるというケースが多かったのです。
そこで考えたのは、電源がなくても、お水やお茶を入れるだけで活性酸素を除去し、
健康や若さを維持する還元飲料がつくれるボトルを開発したわけです。